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横浜流星の幼なじみが明かす赤面ジケンとは?

今回のAスタジオは横浜流星君。「初めて恋をした日に 読む話」でピンクヘアーで注目を浴び、2014年にトッキュウジャーで子供のママからも熱い視線を集めました。そんな、只今急上昇中の横浜流星君。どんなお話をしてくれるか楽しみです。

目次

・名前の由来

・デビュー

・家族

・写真集が発売されました

・流星さんの身体バキバキ

・デビュー前の流星さんと流星さんを語る幼なじみ

・流星さんが最後に



【名前の由来】

気になるのが横浜流星さんのお名前。これは、本名なんです。横浜という名前も変わっていますが、流星という名前の由来は、2つあって一つ目は、何でもいいから自信をもって星の様に輝いて欲しい。2つ目は、流星さんが生まれた時車を運転していて流れ星を見たからです。

流星さん自身2つ目は嘘だと思っていたんですが、これは事実なんです。

生まれた時に流れ星が見えたなんて、生まれた時からスター性を感じる素敵な話ですね。

【デビュー】

デビューのきっかけは、小学6年生の時に家族で原宿竹下通りに遊びに来ていてスカウトされました。事務所は、スターダストです。

スターダストには、常盤貴子さん 松雪泰子さん 本田翼さん 山崎賢人さん 窪田正さんなど他にもスターがずらり。

大手芸能事務所にスカウトされたのが、小学6年生の時だなんてひときわオーラがあったんでしょうね。

【家族】

4人家族でお父さん・お母さん・弟さん。

お父さんは、笑わない人で流星さんはお父さんの笑ったところを見た事がないそうです。

ずーっとこんな感じ。

笑わないお父さんの一番の思い出は、流星さんと大阪で一緒に野球を観戦した事。

それを聞いた流星さんが「えっ!そうなんですか?」と驚かれていたのでやっぱり嬉しい気持ちも顔に出ていなかったんですね。

その代わりにお母さんが真逆の性格で明るくてとてもかわいらしい方なんです。

年齢もお若くて44歳(令和1年現在)です。

お父さんは、15歳から大工さん一筋で、流星さんが育った家もお父さんが建てられたんです。

すごいですね。

これが、流星さんのお部屋です。今は、実家を出て一人暮らしをされています。

笑わないお父さんだそうですが、

この髪型は、お父さんがセットしたんだとか。

お茶目なお父さんですね。流星さんの顔が可愛くて女の子だといってもいいくらいですね。

【写真集が発売されました!】

2019年写真集「流麗」 という写真集がでました。

握手会をしたんですが、年齢層の幅が広くてとても嬉しかったと言われてます。ファン層は、20代の方から60代の方まで。

若い人がファンになるのは、もちろんですが40代以上の女性を魅了するのは、演技が上手い証拠。イケメンだけでは、そうはいきませんよね。

流星さんは、おばさんファンにもとても優しくて握手会で「30代なんですが、いいですか?」といわれて「そそんな。とんでもないです。年齢なんて関係ないですよ。ありがたいことです。」っとファンをとても大切にしてらっしゃいます。

好感もてますよね。

【流星さんの身体バキバキ】

流星さんの身体は、バキバキです。

流星さんは、中学3年生で極真空手世界一なんです。世界一なんてそうそうなれるものでもないと思うんですがお父さんに似て、思い込んだら一筋なのかもしれませんね。

ところで、極真空手は、危険と言うイメージがあるのですがどんな空手なのでしょうか?

特に普通の空手よりも危険ということはなさそうです。どちらの空手も危ないケガをする可能性は、あります。

空手は、武道なので世界一になられたという事は武道の精神も極められたはず。

幅広い年齢層のファンを心から大切に思われているのもこの武士道の精神からきているのかもしれませんね。

武士道って、素晴らしいですね。昔、小学生の娘に空手を習わせようと門までいったんですが遅刻間でいい加減な親子は、「極真空手」の文字でビビッてしまって引き返してきました。あの時門をたたいていればちょっと娘と母親の人生変わっていたのかな?なんて。

流星さんは、現在極真空手は、やってませんがジムで身体は鍛えています。あと、極真空手時代の1勝1敗のライバルで現在キックボクシングをやってるジムに遊びに行って身体を鍛えています。

身体を鍛える事って、継続しないと無理じゃないですか?それがきっちり出来ているって一事が万事・・・・おそらく私が察するに手抜きしない完ぺき主義者だと思います。

さらに武士道を極められてる礼節正しい方・・・素敵です。

流星さんは、中学時代部活に入らず毎日毎日極真空手に打ち込んでいました。そこから、ぐんっと伸びたそうです。

【デビュー前の流星さんと流星さんを語る幼馴染】

流星さんは、空手を習っているのでケンカは絶対にしなかったのですが反抗期にガラスを割るわ、水道管を破裂さすわ、校長先生のいるところに飛び降りるわ・・・それは、それは、大変なやんちゃぶりだったんです。

その都度、お母さんは、謝りにいって大変だったそうです。

流星さん曰く、目立ちたかったそうです。

どんなにヤンチャしていても空手をケンカに使わないとはさすが、真の世界一ですね。

流星さんが「この木を折る」と言っていた懐かしの木が出てきました。

これでです。

かたすぎ。かたすぎ~

でも、バットは、折っていました。中一で。

空手家ってかんじですね。

突然幼馴染さんが出てきて、色んな事を暴露。

幼馴染さんもなかなかのイケメンですね。

・昼休み中に真っ裸になって、校庭を走り回っていた。

・球技全般全くできない。野球打てない。サッカー蹴れない。(驚き!)

幼馴染さん「あいつは、本当にばか。あいつに負ける気がしない。」

流星さん良い友達を持ってますよね。

普通だったら、これだけ芸能人で売れて来たらちょっと、よいしょしてとかあるかもしれませんが、ずっと昔のままですね。

【流星さんが最後に】

カエルの鳴く、田舎の空手道場に帰ったら「地元に帰ってきたな~」っと実感します。

格闘技の試合を見れば勝手に身体が動く、又試合をしたくなる。なんで、今出来る事は、仕事で減ってきているけどアクションとかやりたい。

最後に空手のかたを披露。



流星さんがやりたいお仕事で活躍出来ればいいな~と思いました。

益々のご活躍楽しみにしています。

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